Acoustic Sound Organiizationの麻生さんとThe Beatlesの名曲、Long And Winding Roadを演奏しました!
麻生さんがウクレレによるアルペジオでとても美しい伴奏を弾いてくれました。
その伴奏の上で僕は歌詞が聞こえてくるようなメロディーラインにすべく、歌い回しを再現できるように弾き方を工夫し、一生懸命、感情を込めて弾いています!
さらに麻生さんがオーケストラのメロディーを盛り込んだアルペジオで間奏を彩ってくれました。
入魂のスタジオライブに仕上がりましたのでぜひご覧ください!
2017年1月22日(日)
初心者向けウクレレクリニック開催!
東京荻窪のカフェ, "Acousphere Cafe"にて初心者向けウクレレクリニックを開催!
ビートルズのLet It Beの弾き方をお伝えします!
ウクレレの貸し出しもできるので、まだ楽器をお持ちでない方もご参加頂けます!
この機会にぜひウクレレを始めてみませんか?
詳しくはこちら!
初心者向けウクレレクリニック開催!
東京荻窪のカフェ, "Acousphere Cafe"にて初心者向けウクレレクリニックを開催!
ビートルズのLet It Beの弾き方をお伝えします!
ウクレレの貸し出しもできるので、まだ楽器をお持ちでない方もご参加頂けます!
この機会にぜひウクレレを始めてみませんか?
詳しくはこちら!
2013/10/06
2013/10/04
John Lennon、Imagine(イマジン)のソロウクレレレッスン動画をタブ譜付きで紹介します!
John Lennonソロ期の代表曲、Imagineのチュートリアル動画を作成しました!今回はウクレレ一本で伴奏とメロディーを一度に演奏するソロウクレレアレンジのレッスン動画です!
ソロウクレレはウクレレ一本の演奏でしっかり曲になるのでお家などで一人で弾いていても、とても楽しいと思います!
音楽でもっとも楽しい所は合奏などで実際に曲の形で演奏することだと思います。
しかしお家ですぐに合奏できる相手がいる、という環境はなかなかないのではないでしょうか。
しかしソロウクレレのスタイルなら自分一人でそれを体験できるのでお家での練習がより楽しいものになると思います!
今回の動画は手元のアップと、どこを押さえて弾いているかがわかるフレットガイドが演奏に合わせて表示されます。
タブ譜も併せて掲載してますのでぜひ挑戦してみてください!
2013/05/18
スタジオライブ映像紹介! Sonascribe - I Feel The Earth Move
Editer:Yosuke Hayashimoto (Sonascribe)
Sonascribe林本です!SonascribeによるI Feel The Earth Moveのスタジオライブ映像を紹介します!
Sonascribeのセカンドシングルとして取り上げた曲で、叩きつけるようなピアノのリフとブルージーなメロディーをギターで再現しています。
アコースティックギターでハードなロックナンバーをやりたいと思ってこの曲を選んだのですが、激しくスリリングなアレンジに仕上がりとても気に入っています。
今もライブでも欠かさず演奏しています!
生演奏一発撮りならではの勢い溢れる演奏をお楽しみ頂ければと思います!
2013/05/10
チュートリアル動画紹介!ウクレレで We Are The Worldを弾こう!
2013/05/04
We Are The World ウクレレセッション Aco sound Org麻生洋平 & Sonascribe林本陽介
Acousphere Studioでのスタジオライブの映像を紹介します!Acoustic Sound Organization麻生さんとウクレレデュオで演奏しました。
曲はアメリカを代表する45名のシンガーが集まってレコーディングされた"We Are The World"です
この曲は"USA For Africa"と銘打たれたアフリカの飢餓救済のチャリティーの曲で、Michael JacksonとLionel Richieによって書かれものです。
ぼくらみんなが手を差し伸べれば、もっと良い世界を作っていけるという真摯なメッセージが心に残ります。
原曲は荘厳な曲想のバラードですが、今回はウクレレでのストロークに合うポップなアレンジに仕上げました!
2013/04/22
カントリーロード ウクレレセッション Aco sound Org麻生洋平 & Sonascribe林本陽介
2013/04/16
チュートリアル動画紹介! ウクレレでWonderful Tonightを弾こう!
Eric Claptonの名曲、Wonderful Tonightのチュートリアル動画を作りました!1977年発表に”Slow Hand”に収録されている曲です。
Slow Handとはクラプトンのニックネームで、次々と繰り出されるフレーズとは対象的にその手はとても優雅に動いていることからそう呼ばれています。
Wonderful Tonightは弾きまくるソロこそないものの、叙情的に紡がれるギターフレーズが印象的でクラプトンの「スロー」なサイドを打ち出した名曲だと思います。
現在でもライブでよく演奏されており、本人もお気に入りの曲のようです。
イントロのギターフレーズと歌のメロディーをウクレレに置き換えて、指板ガイド付きで収録しましたのでぜひトライしてみてください!
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