Editer Yosuke Hayashimoto (Sonascribe)
こんにちは!sonascribeの林本陽介です!
ジャズではほかのポピュラーミュージックではあまり聞かれない、特有のアウト感があります!
鳴っているコードにピッタリハマった音ではなく、わざと音を外しているのですが、そのサウンドのイメージがそのままジャズのイメージにつながっている ように思います!
これは主にオルタードスケールというスケールによる響きです!
このオルタードスケールをカッコ良く使うことができれば、アドリブがグッと雰囲気のあるものになります!
オルタードスケールを使ううえでのポイントはスケールではなくコードのアルペジオのイメージを失わずに弾くことだと思います!
2017年1月22日(日)
初心者向けウクレレクリニック開催!
東京荻窪のカフェ, "Acousphere Cafe"にて初心者向けウクレレクリニックを開催!
ビートルズのLet It Beの弾き方をお伝えします!
ウクレレの貸し出しもできるので、まだ楽器をお持ちでない方もご参加頂けます!
この機会にぜひウクレレを始めてみませんか?
詳しくはこちら!
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2012/01/01
2011/12/25
伴奏と違うコードのアルペジオを使ってソロのメロディーを作ってみた!
Editer Yosuke Hayashimoto (Sonascribe)
こんにちは!sonascribeの林本陽介です!
レコーディング作品やライブにおいて、ギターソロというのはギタリストにとって腕の見せ所であり、聞く立場においてもギタリストならばどうしても気になってしまうところではないでしょうか。
ギターソロやアドリブの研究や練習をしている方も多いと思います!
ですがギターソロというものは正解が一つではなく、レコーディングなどで定型のソロを練り上げるとなるととても難しいと思います!
僕もSonascribeのレコーディングではいつもソロパート作りに苦労しています!
アイディアの種類が少ないと単調なソロになってしまいますし、多くのアイディアがあったとしてもそれらを明確なコンセプトとして固めていかないと何がやりたいのか全然伝わらないソロになってしまうと思います!
今回はI Feel The Earth Moveのレコーディンングでかなり面白いと思った手法である、伴奏と違うコードを想定して弾くという考え方を紹介したいと思います!
こんにちは!sonascribeの林本陽介です!
レコーディング作品やライブにおいて、ギターソロというのはギタリストにとって腕の見せ所であり、聞く立場においてもギタリストならばどうしても気になってしまうところではないでしょうか。
ギターソロやアドリブの研究や練習をしている方も多いと思います!
ですがギターソロというものは正解が一つではなく、レコーディングなどで定型のソロを練り上げるとなるととても難しいと思います!
僕もSonascribeのレコーディングではいつもソロパート作りに苦労しています!
アイディアの種類が少ないと単調なソロになってしまいますし、多くのアイディアがあったとしてもそれらを明確なコンセプトとして固めていかないと何がやりたいのか全然伝わらないソロになってしまうと思います!
今回はI Feel The Earth Moveのレコーディンングでかなり面白いと思った手法である、伴奏と違うコードを想定して弾くという考え方を紹介したいと思います!
2011/12/19
ジャズのアドリブ始めの一歩! アドリブ練習法紹介!
Editer Yosuke Hayasimoto (Sonascribe)
こんにちは!sonascribeの林本陽介です!
Sonascribeで、僕はメロディーとアドリブを担当しています。
アドリブ、とりわけジャズとなるとなかなか取っ付きにくい印象があると思います。
ロックを長くやっていた人だと憧れはあるもののなかなか....という人もいるのではないかと思います。
なにを隠そう、僕もその一人でした!
巷のジャズ教則本を読むといきなり、基本の2-5フレーズ例、ドリアンやミクソリディアンといったチャーチモードやオルダードスケールでジャズっぽいアウト感、といったことが書かれている場合が多いと感じます。
僕自身、そういった教則本を買って、スケールを覚えたりしていたのですが、なかなかジャズのアドリブが弾けるようになりませんでしたし、そのようなスケールを例えるとギターを始めたばかりの人にコードフォームだけを教えて、この順番でこれを弾けばこの曲になるよ! というやや飛躍した教則であるように感じました。
そのような僕の経験を踏まえ、ジャズでアドリブがとれるようになるために僕が行っていた練習方法を紹介したいと思います!
こんにちは!sonascribeの林本陽介です!
Sonascribeで、僕はメロディーとアドリブを担当しています。
アドリブ、とりわけジャズとなるとなかなか取っ付きにくい印象があると思います。
ロックを長くやっていた人だと憧れはあるもののなかなか....という人もいるのではないかと思います。
なにを隠そう、僕もその一人でした!
巷のジャズ教則本を読むといきなり、基本の2-5フレーズ例、ドリアンやミクソリディアンといったチャーチモードやオルダードスケールでジャズっぽいアウト感、といったことが書かれている場合が多いと感じます。
僕自身、そういった教則本を買って、スケールを覚えたりしていたのですが、なかなかジャズのアドリブが弾けるようになりませんでしたし、そのようなスケールを例えるとギターを始めたばかりの人にコードフォームだけを教えて、この順番でこれを弾けばこの曲になるよ! というやや飛躍した教則であるように感じました。
そのような僕の経験を踏まえ、ジャズでアドリブがとれるようになるために僕が行っていた練習方法を紹介したいと思います!
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